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おはようございます!☺️

さて、皆さんは、

どのようなスポーツをなさいますか?🌠

私は実は、

合気道を両親の反対を押しきって始めました。

でも、母は私がいざ稽古を始めると、

「早く達人になってね。」

と言って、

応援してくれるようになりました。

その母が、私が合気道を白帯で始めて、

茶帯になっても、

黒帯になっても、

終始一貫して

私に言ってきてくれた教えがありました。✨

それは、

「武術家は、

自分の怒りを抑えられなければならない。」

ということでした。

何を忘れてもこれだけは絶対に忘れてはならない、

とずっと自分に言い聞かせてきました。

母は、私が仕事で残業が多かった時期は、

お弁当を作ってくれていました。

どんなおかずにしたらよいか、

迷う時も母が知恵を貸してくれます。

ただ、ご飯に肉料理といった献立には、

何か麺類がないと

心許なく思う私の最多忙時の

食欲を一番よく知っている母が、

最も多く勧めてくれたのは、

ラーメンやうどんを添えることでした。

(2019年11月6日水曜日)

レベル別の合気道技一覧・六、十三、三十一と一の組杖に多数取り

上級者と初心者別の合気道技一覧・上級者も初心者も一緒の杖稽古

稽古第九十一日目の本日は、

私なら下記のようにスケジュールを組みます。

1.杖の持ち方・その他            相対動作   1人5分 × 2人

2.六の杖              相対動作   5分   × 2

3.十三の杖        相対動作   5分   × 2

4.三十一の杖       相対動作   5分   × 2

5.一の組杖

6.多数取り

杖稽古の場合、

大方ざっと稽古は、

こんな感じになります。

やり方は全て、

下記の動画で確認できます。




最初に相対動作を一人5分ずつ行い、

次に基本技を5本ほど5分ずつ

行っていきます。

掛稽古で行う投げ技は二つです。

ここで一時間の稽古一コマ終了で、

終末動作を相対動作で行って、

締めくくります。

レベル別の合気道技一覧・六、十三、三十一と一の組杖に多数取り

上級者と初心者別の合気道の技一覧・上級者を初心者も一緒の剣操法

杖稽古についても、

初心者も上級者と一緒に行います。

通常の合気道稽古と武器取りの稽古は、

同一時間内では、

行なわないからです。

レベル別の合気道技一覧・六、十三、三十一と一の組杖に多数取り

上級者と初心者別の合気道技一覧・上級者も初心者も剣の使い方研究

本日、第九十一日目の稽古は、

一の組杖です。

一応、本日の

稽古内容としては、一の組杖のみですが、

稽古は一時間取っているので

杖稽古は、剣操法と違い、

(一)から(十)まで

あります。

(一)から(十)まで

一辺にやってしまっても

良いくらいだとは思います。

その他、杖取りの稽古も、

稽古時間内には行っていきます。




レベル別の合気道技一覧・六、十三、三十一と一の組杖に多数取り

さて、本日第九十一日目の稽古は、

杖稽古第一日目でもあります。

杖稽古は、

まず、杖の基本的な

持ち方などから始め、

六の杖、十三の杖、三十一の杖など

基本的な型の稽古をしていきます。

杖稽古一日目の

本日は、一の組杖の稽古になります。

次に多数取りも稽古していく

形となります。

組杖は全て、
十三の杖や三十一の杖の
動きが基になっています。
仕手側が常に、一、二と号令をかけていきます。
一から七までは、
仕手が杖を立て、
受けが打つ体勢で構えます。
一の組杖は、
受けが仕手の胸を
狙って打ってくるので、
仕手は、その受けをよけます。
受けはすぐに仕手の杖を叩いて、
またすぐに打っていきます。
仕手が次にすぐ横面を左から打ってきたら、
受けはそれを受けて体勢を低くします。
仕手が二回目の横面を右から打ってきた時には、
立ち上がって面をよけます。




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