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おはようございます!☺️

もうどうしようもない暑さで、

出勤してくる人は皆、

額に汗が光ってますね。🌠

中には、帽子もかぶらず、

日傘も指さない人もいます。✴️

私は、夏場は必ず帽子を

忘れないようにしています。

昨日はどうも、疲労のせいか、

風邪気味になっていました。

家にたどり着いた時には、

冷房がききすぎる部屋に

長い時間いたせいか、

僅かに寒気がしたので、

具合が悪い、と母に言うと、

暖かいラーメンを

作ってくれました。

何だか、胃の真から

温まる美味しいラーメンでした。

自炊だと、

麺類は面倒になって滅多に

やらないのですが、

昨日は、母の力を借りちゃいました。

(2019年8月8日木曜日)

レベル別の合気道技一覧・短刀操法では十までの的確な全体像の把握を

上級者と初心者別の合気道技一覧・上級者と初心者一緒の短刀操法

稽古第七十六日目の本日は、

私なら下記のようにスケジュールを組みます。

1.短刀操法(六)            相対動作   1人5分 × 2人

2.短刀取り自由技              相対動作   5分   × 2

3.短刀取り・多数取り        相対動作   5分   × 2

短刀操法の稽古の場合、

大方ざっと稽古は、

こんな感じになります。

なお、

短刀操法及び短刀取り自由技については、

下記の動画が参考になります。






最初に相対動作を一人5分ずつ行い、

次に基本技を5本ほど5分ずつ

行っていきます。

掛稽古で行う投げ技は二つです。

ここで一時間の稽古一コマ終了で、

終末動作を相対動作で行って、

締めくくります。

レベル別の合気道技一覧・短刀操法では十までの的確な全体像の把握を

上級者と初心者別の合気道の技一覧・初心者も短刀操法(六)の稽古

短刀操法に関しては、

初心者も上級者と一緒に行います。

通常の合気道稽古と

武器取りの稽古は、

同一時間内では、

行なわないからです。




レベル別の合気道技一覧・短刀操法では十までの的確な全体像の把握を

上級者と初心者別の合気道技一覧・上級者も初心者も短刀操法の練習

本日、第七十六日目の稽古は、

短刀操法(六)です。

一応、本日の

稽古内容としては、(六)のみです。

しかし、

今までに稽古してきた

(一)から(五)までも、

必ず復習しておきます。

短刀操法に限った

ことではありませんが、

一つ一つの技や操法を

覚えていく時には、

必要以上に細部を

気にすることはありません。

基本技十本なら、十本、

短刀操法十本なら、十本、

毎回の稽古で覚える一本一本を、

兎に角順番だけでも

忘れないようにすることです。

技の細については、

ノウハウとして、

その技を稽古さえしていれば、

合気道の先生は、

悪いところは直してくれます。

でも、その日行った技の

順番が出て来なくなったら、

稽古すること自体が、

無駄になっていきます。

稽古は続けていく上での

心構えが何よりも

大切なのです。

レベル別の合気道技一覧・短刀操法では十までの的確な全体像の把握を

さて、本日第七十六日目の稽古は、

短刀操法ですが、

短刀操法の稽古も、

六回目を迎えています。

短刀操法はまず、

正面突きと横面打ちの場合とで、

持ち方が違う、ということと、

短刀操法は、座り技と立ち技の

両方を稽古する必要があることを、

覚えて頂けましたら、

次に、

突いた時、

交わした時など毎に、

鏡でよく自分のフォームを

チェックすることも必要です。

更に、(一)や(六)だけを小出しで

それのみ単独で稽古する

訳ではないので、

(一)から(十)までが、

どのように繋がっているかを、

考えてみて下さい。

これができないと、

いつまで経っても、

(一)から(十)までを

覚えることができず、

(六)までしか分からないとか、

(一)しかパッと考えて

思い出せないなどということになります。

(一)から(十)までを、

一つずつ確実に覚えていくんですが、

本日のように、

短刀操法も六回目まで来ると、

大半は稽古してきている

ことになるので、

(一)から(十)までの

全体像をイメージしながら

稽古するよう心掛けてみて下さい。




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