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おはようございます!☺️

西日本は、今大雨だそうですが、

東京は今日、

早朝は晴れていました。🌠

でも、東京も間も無く曇り、

文字通りの、

晴れたり雲ったり、

雨が降ったりです。✴️

仕事も勿論そうなんですが、

合気道の稽古も、

ピアノの練習も、

上手くいったりいかなかったりです。

自分の中で、

晴れたり雲ったりするわけです。

合気道の稽古は、

暑い夏に気持ちがだらけるのが

一番よくないので、

自分の行動に直接責任が伴います。

ですが、ピアノのレッスンは、

先生と曲に対する理解が相違していると、

まず自分の解釈は曲げて、

先生の解釈に合わせる必要があります。

不本意でも、

先生の指示に従う必要があります。

先生も

当然いつも晴れているとは限りません。

ピアノは合気道ほど

長くやっていないので、

合気道のように何でも自在に、

とはいきません。

それでも、毎年自分の持ち曲は

一曲ずつ増えていきます。

合気道と同レベルに

自在にはできないからこそ、

素直に先生の言うことを

聞きながら練習している意味があり、

私にとっては、

合気道と同程度に大切な物になっています。

ピアノは、

運動神経を

鍛えることもできるからです。

(2019年7月3日水曜日)

上級者と初心者別合気道技一覧・剣操法の入り身突きと小手打ちの理解

上級者と初心者別の合気道技一覧・上級者も初心者も剣操法の稽古

稽古第八十五日目の本日は、

私なら下記のようにスケジュールを組みます。

1.剣による基本動作連続

2.剣操法(九)(十)            相対動作   1人5分 × 2人

3.剣取り自由技              相対動作   5分   × 2人

4.剣取り・多数取り        相対動作   5分   × 2人

剣操法の稽古の場合、

大方ざっと稽古は、

こんな感じになります。

なお、

剣操法及び剣取り自由技については、

下記の動画が参考になります。

それぞれの動画の順番も

記載しましたので、

確認してから見るようにして下さい。

【1】剣操法

①短刀操法

②剣操法

【2】剣取り自由技

①座り技両手持ち呼吸法(三)
②襟持ち一ヶ条抑え(一)
③肩持ち側面入り身投げ(二)
④片手持ち小手返し(一)
⑤後ろ技両肘持ち三ヶ条抑え(一)
⑥座り技両手持ち三ヶ条抑え(二)
⑦正面突き自由技
⑧剣取り自由技
⑨三人取り自由技





最初に相対動作を一人5分ずつ行い、

次に基本技を5本ほど5分ずつ

行っていきます。

掛稽古で行う投げ技は二つです。

ここで一時間の稽古一コマ終了で、

終末動作を相対動作で行って、

締めくくります。

上級者と初心者別合気道技一覧・剣操法の入り身突きと小手打ちの理解

上級者と初心者別の合気道の技一覧・上級者も初心者も一緒の剣操法

剣操法に関しては、

初心者も上級者と一緒に行います。

通常の合気道稽古と武器取りの稽古は、

同一時間内では、

行なわないからです。

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上級者と初心者別の合気道技一覧・上級者も初心者も剣の使い方研究

本日、第八十五日目の稽古は、

剣操法(九)(十)です。

一応、本日の

稽古内容としては、(九)(十)のみですが、

稽古は一時間取っているので

剣操法は、短刀操法と違い、

(一)から(二十)まで

あります。

(一)から(二十)まで

一変にやってしまっても

良いくらいだとは思います。

その他、剣取りの稽古も、

稽古時間内には行っていきます。




上級者と初心者別合気道技一覧・剣操法の入り身突きと小手打ちの理解

さて、本日第八十五日目の稽古は、

剣操法第五日目でもあります。

剣操法は、

まず、基本動作連続を

剣操法によって

演武する稽古から始め、

まず剣操法五日目の

本日は、剣操法(九)(十)の稽古になります。

次に剣取り自由技の稽古もし、

多数取りも稽古していく

形となります。

剣操法(九)(十)ですが、
剣操法は、短刀操法と違い、
右側から打っていきます。
(一)(二)は、
正面から受けが打ってくるので、
右側によけて正面から打ち返します。
次に、左側からも打ち返します。
(三)(四)については、
受けが横面打ちで打ってきます。
これについても、
仕手は受けに合わせて、
左右から打ち返していきます。
そして、横面打ちの場合は、
必ず自分の頭上で、
剣を大きく回します。
(五)は、小手打ち、
(六)は胴打ちです。
胴打ちは、体勢を沈めたりせず、
その場で剣の向きを変えていきます。
(十)以降になると、
抜き銅など、
体勢を低くして
行う技も出てきます。
(七)は廻し右銅で、
立ったまま行います。
(八)は、受けが正面から
打ってきたところを、
受けの剣を払って、
自分が打っていきます。
(九)は、入り身突きで、
(十)は、受けが小手打ちで
来るのに対して、
仕手は、入り身小手打ちで
入っていきます。




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