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ご機嫌よう!☺️

本日メインの技は、

正面打ち一ヶ条抑えです。

下記の動画で、ご確認下さい。

https://youtu.be/jyUyo7SMwvw

 

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上級者と初心者別の合気道技一覧・上級者は後技両手持ち自由技の稽古

上級者と初心者別合気道技一覧・上級者は正面打ちと肘持ちの技稽古

稽古第百十六日目の本日は、

私なら下記のようにスケジュールを組みます。

1.ひりきの養成(一)(二)            相対動作   1人5分 × 2人

2.正面打ち一ヶ条抑え(一)(二)              相対動作   5分   × 2

3.座り技肘持ち二ヶ条抑え(一)(二)        相対動作   5分   × 2

4.休憩 5分

5.正面打ち側面入り身投げ(一)        相対動作   5分

6.  正面打ち側面入り身投げ(二)        掛稽古 10分

7.   正面突き・正面打ち体裁きの練習         掛稽古 10分

8.終末動作(一)(二)              相対動作

上級者の稽古の場合、

大方ざっと稽古は、

こんな感じになります。

最初に相対動作を一人5分ずつ行い、

次に基本技を5本ほど5分ずつ

行っていきます。

掛稽古で行う投げ技は二つです。

ここで一時間の稽古一コマ終了で、

終末動作を相対動作で行って、

締めくくります。

上級者と初心者別の合気道技一覧・上級者は肘締め応用技シリーズ

上級者と初心者別の合気道技一覧・初心者は正面打ち一ヶ条抑えのみ

これに対し、初心者の稽古は、

体操から始まります。

体操を5分行ったら、

体の変更(一)(二)と

ひりきの養成(一)(二)を、

単独動作で10分程度行います。

その後、片手持ち側面入り身投げ(一)を

15分程度行った後、

5分休憩し、

次に片手持ち側面入り身投げ(二)も

15分程度行ってから、

(一)(二)を5分間復習した後、

残りの10分程度で

また基本動作を行いますが、

稽古終了時は必ず

終末動作(一)(二)を行います。

上級者と初心者別の合気道技一覧・上級者は肘締め応用技シリーズ

レベル別合気道技一覧・上級者は正面打ち一ヶ条と座り技の二ヶ条抑え

さて、本日第百十六日目の上級者が

稽古する基本技は、

正面打ち一ヶ条抑えと

座り技肘持ち二ヶ条抑えです。

第百日目までの稽古で、

徒手の技から、短刀・木剣・杖と

一通り合気道の稽古を続けていく際に必要な

内容は済んでいます。

後は、

あなたがどれだけ覚えているかに

かかっているのですが、

一度やっただけで

覚えてしまうことができる人などいないので、

自身で機会を見付けては、復習をしていくことが必要なのは

言うまでもなく、

第百一日目からの稽古は、

同じ基本技でも、

座り技まで全て稽古し終えているかどうか、

漏れがないかどうかを、

一つずつチェックしていきます。

上級者と初心者別の合気道技一覧・上級者は正面打ちの体裁き稽古

本日、第百十六日目の上級者の投げ技は、

正面打ち側面入り身投げと

正面突き・正面打ち体裁きの練習です。

自由技は、あまり広い場所を取れない

稽古場では、よく体裁きの形で行われます。

実際に相手を投げないで、

稽古するやり方です。

しかし、それとは別に、

正面打ちの技には、実際に相手を投げなくても、

相手が打ってきたり、突いてきたりする

タイミングを把握するために、

敢えて投げようとする相手から

投げられないように、相手を交わしてしまう、

という訓練の方法があります。

この体裁きの手法を使えるようになると、

技の数は少なくても、

上手に相手の攻撃を交わしていくことができるので、

覚えておいた方がよいです。

しかし、技は早いうちから

できる限り数多く習得しておいた方が、

特ではあります。

 

 

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